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H21-2-基礎-5-4

デジタル伝送路における符号誤りの評価尺度の一つである[  ]は、1秒ごとに符号誤りの発生の有無を測定して、符号誤りの発生した秒の延べ時間(秒)が、稼働時間に占める割合を百分率で表したものである。

1:%SES

2:%ES

3:BER

答:2

デジタル伝送路における符号誤りの評価尺度の一つである[%ES]は、1秒ごとに符号誤りの発生の有無を測定して、符号誤りの発生した秒の延べ時間(秒)が、稼働時間に占める割合を百分率で表したものである。


%SESは、1秒ごとに平均符号誤り率を測定することにより、誤り率が1×10-3を超える符合誤り率の発生した秒数の、測定時間(秒)に占める割合を示したものである。

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