軽油の性質について、誤っているものはどれか。
1:水より軽く、水に不溶である。
2:沸点は、水より高い。
3:ディーゼル機関の燃料に用いられる。
4:引火点は、40℃以下である。
5:酸化剤と混合すると、発火・爆発のおそれがある。
答:4
★みんなの正解率63.4%
覚えよう!
- 軽油は、水より軽く、水に不溶である。
- 軽油の沸点は、170~370℃である。
- 軽油は、ディーゼル機関の燃料に用いられる。
- 軽油の引火点は、45℃以上である。
- 軽油を酸化剤と混合すると、発火・爆発のおそれがある。